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とりごと
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 思いついたことをblog的につらつらと書けるコーナーとして設置してみました。

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本体にも従電源ボタンを。
 テレビは、本体で電源を消したいときもある。でも、本体のボタンは主電源だから、次につけるときにリモコンでつけられなくなる。

 これは一体どういうことか?今のうちのテレビには、主電源はあっても従電源(?)のボタンはない。

 昔うちにあったおっきいテレビは、従電源のボタンもあったが、主電源の方が押しやすい位置で、従電源はコントラストとか調整するボタンが入ったところにあってフタを開けないと押せない場所だった。

 テレビは、つけるときに比べて、消すときの方が、本体のボタンで消したい事が多いのだ。なぜ? 消すときは大抵、(出かけるなどの理由で)急いでいるから。リモコン探すより手っ取り早い。
2007.7.27(金)
山猫さん】(No.3)
もう一個リモコンを買ってきてTVに貼り付けておけばいいんじゃないの?
なんか皮肉っぽく聞こ⇒続く
無冠のTV評論家 さん】(No.2)
損益分岐点というものがある。マニア向けでなければ社会の大勢が要求している機能をつけることで⇒続く
アーティスト  日本語 疑問
 いつしか歌い手をアーティストと呼ぶようになったが、いまだにこの違和感が消えないで居る。まずアーティストと言って思い浮かぶのは、画家や彫刻家だし、音楽家もアーティストかもしれないが、作曲に従事していないとなんかしっくりこない。
 歌い手というのはアーティストというよりもパフォーマーなのではないかというように思うのである。
 英語圏の国では、歌い手をアーティストと呼ぶのは果たして一般的なのだろうか。singerとの使い分けはどのようになっているのか。
2007.7.21(土)
無冠の常識評論家さん】(No.2)
フランス語(圏)のartiste をまねたんだろ。向こうでも舞台で歌ったり踊ったりする芸能人という⇒続く
Pちゃんさん】(No.1)
歌詞とメロディを用意されてその通りに歌うだけの歌手はアーティストとは違う気がします。
⇒続く
アボガドロの功績  科学
 アボガドロ数、というのが、中高時代に理科で出てきた。(ついでながら、アボガドロ数とかモル(mol)とかは、化学を好きでなくなるきっかけのひとつだった)
 アボガドロの法則、というのも、出てきた。(この法則は当時は退屈だったが今思うと実に興味深い)
 こんなものはA大人になると忘れているか、かすかに思い出して「懐かしい」の世界であろう。だが、アボガドロ数の由来であるアボガドロ氏は、日本人に、すごく影響を与えていると思った。というのも、「アボカド」という野菜を、日本人の多くが「アボガド」と発音し、実際そう信じ込んでいるのは、アボガドロ氏の影響なのではないだろうか。
2007.7.10(火)
Marisa Hughesさん】(No.2)
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ひとりごと
無冠の常識評論家さん】(No.1)
偶然ながらアボガドロ数に関連した考証が日常で必要になった。空気1立方mの重さなのだが、アボ⇒続く
安倍晋三氏と小池百合子氏  くりそつネタ
このほど防衛大臣に就任して気づいたが、兄妹かと思うほど似ている。偶然とは思えない。目と、顔全体のフレームや、老いによるたるみ方など。

余談だが、最初変換したら「安倍心臓死」と変換された。
2007.7.8(日)
無冠の文化評論家再びさん】(No.2)
インカだったか、マヤだったか古代遺跡から出てきたという死者(というよりゾンビ)の仮面がアベ⇒続く
Pちゃんさん】(No.1)
えぇぇ〜似てますか?
改めて意識して見て見ましたが・・う〜む。
「安倍心臓死」これは笑⇒続く
AがBなのではなく、Aと思うことがBだ。  
ここにあなたがいないのが淋しいのじゃなくて
ここにあなたがいないと思う事が淋しい
大事MANブラザーズバンド「それが大事」より。
 この、何となく哲学的な一節に対して、この歌がはやった当時から非常にあれこれと考えたものだ。尤もだと思うときもあれば、意味が分からなくなるときもある。しかし、この一節はやはりとても意義深い一節だと思う。歌は大して好きじゃないが、この一節はこれまで最も良く思い出された歌詞の一つだ。
 たとえば何かの事情でお酒が飲めないときに、こう思うのである。
 お酒が飲めないことが悲しいんじゃなくて、お酒が飲めないと思うことが悲しいのだと。
 作者の思いがどうだったか知らないが、この一節は私の中で完全に一人歩きしている。
2007.10.6(土)
(本物)管理人(本物)さん】(No.2)
> 無冠さん
修正しました。ご指摘ありがとうございます。
無冠の常識評論家 さん】(No.1)
表題「----、Aと思うこと”が”、が抜けてますよ。
淋しい:肉体的には一種の貧血症状だろう⇒続く
一日3回薬を飲むと言うこと  疑問
 毎食後に飲む薬というのは、どうしても、24時間のうち片側の12時間に寄ってしまう。朝食7:30、夕食6:00として夕食後の服薬から翌朝の服薬まで、13時間以上空いてしまうのである。
 これが昔から気持ち悪いし、なんかイヤなのだが、服薬中は8時間おきに食事するようにした方が良いのだろうか。
 すると、朝食7時、昼食15時、夕食23時というところだろうが、深夜の食事が帰って健康に悪そう。
2007.6.27(水)
山猫さん】(No.7)
治療法を気に病むのなら、予防すればいいじゃないですか。
ほら、予防にまさる治療なしって。⇒続く
無冠の国語評論家 さん】(No.6)
帰って(誤)→却って、反って どちらも正しい(小学館 国語大辞典より)
古来、「還って」⇒続く
透明ATM
 銀行のATMで現金を入金するとき、カシャッと閉まってから数えるのが、気にくわない……と前に書いたと思うが、あれって、あのフタが透明になって中が見えていれば、札をネコババしていないことが分かって良いと思う。
 20万入れたつもりで19万と表示されたときに、フタが透明かそうでないかで、利用者の憤りはだいぶちがうのではないか。
2007.6.20(水)
ATM中の人さん】(No.11)
ふたを透明にしても、No.5で書かれているような疑心暗鬼は無くならないでしょうね。
紙幣が奥⇒続く
【無冠の常識評論家再び再び再び再び再びさん】(No.10)
続き
そのための開発費用、改造費用、そしてATMの処理時間の増大などに見合ったコストは皆結⇒続く
 コムスンの件  ニュース
 これは、「今後完全に再発防止がなされるなら良い」というものではない。絶対に、廃業させるべきものである。子会社への事業譲渡どころか、いかなる形でも存続してはならない。第三者への売却や、分割、などでもダメである。コムスンが、グッドウィルが、「こんなことなら最初から算入しなければ良かった」と心から思えるほどの制裁が必要である。

 コムスンが不正によって拡大していたことで、これまでまじめにやってきた良質な業者が淘汰されてきてしまったのである。不正をしている業者と、ルールに則った業者では、まともに戦えないのは当然と考えるべきだ。従って、産声を上げて間もない日本の介護業界は、コムスンのせいで取り返しの付かないことになってしまったのだ。
 最初は不正をしてでも拡大して、後で更正すれば良いなんていうのは絶対におかしいのである。

 よって、どんなことがあっても、廃業させなくてはならない。

 そうでなければ、今後登場する新しいビジネス領域でも、同じことが繰り返されてしまうだろう。

2007.6.7(木)
Pちゃんさん】(No.1)
まったくもって同感です。
調査が入る(処分を予告される)→当日のうちに事業所廃止を届ける⇒続く
「早起きの子どもは学校が好きで楽しい」 3都県調査  ニュース
「学校が好きで楽しい子供は、早起きだ」という、相関があって当たり前の事実を言っているに過ぎない気がするけど、この調査を以て何だと言いたいのだろう。
早起きを奨励したいのだろうけれど、「早起きしていれば、学校が好きになる」ということには全然ならないような気がするが、私が理解できていない何か統計学的な根拠があるのだろうか。
2007.5.29(火)
山猫さん】(No.3)
嘘、真っ赤な嘘、統計。
嘘を大まかに類別するとこの三つに集約されるそうです。
無冠の教育評論家さん】(No.2)
教育がうまくいけば国が栄えるというのは、ま、常識だし、官民あげてその方向に努力するのが望ま⇒続く
 ユビキタスが求められるもの
 ユビキタス、ユビキタス、と言うけれども、真にユビキタスが求められるものは、パソコンやネットなんかではなくて、ゴミ箱とティッシュだと思う。

 私は、パソコンは家と職場で十分だし、外出先でネットがしたいなんて思ったことがない。しかし、ティッシュとゴミ箱は、外出先ではもちろん、家のどこでも、---居間のどの場所でも、脱衣所でもトイレでも玄関でも---、手の届く場所にあって欲しいと思う。

 ま、なるべくそのようにしては居るのだが。
2007.5.7(月)
無冠の宇宙研究家さん】(No.1)
神の遍在というのは、融通無碍変幻自在疾風怒涛天衣無縫臨機応変神出鬼没怪力乱神疾風迅雷つまり⇒続く
高島屋が声かけないでカード  ニュース ギャグ
 すばらしい。
 私はかつて、「Just Looking」とプリントしたTシャツを自作して、ショッピングの際に着用していたことがあるが、販売員たちは平気で話しかけてきた。店側でルールを定めねばダメだと言うことなのだろう。
2007.5.2(水)
夏休みの取り方  
 平均的な日本人は、1年に3回、中型休暇(これを以て大型とは言いたくない)がある。すなわち、年末年始、ゴールデンウィーク、夏休みだ。

 夏休みがお盆と決められてるならともかく、夏休みを交代で自由に取る場合、夏休みは8月の終わりから9月の頭に取るのが良いと、やっと気づいた。

 すると、3回の中型休暇の間隔が、ほぼ均等になるのである。

 贅沢を言うなら、年末年始は12月29日から1月5日まで休めるように有給を使うべきで、夏休みも8月29日から9月5日に取るのがベストだろう。GWも谷間を休んだ方が良いことは言うまでもない。
2007.4.27(金)
匿名希望さん】(No.1)
3回の中型休暇の間隔が、ほぼ均等であることのメリットが書いてないから「だから何?」って感じ⇒続く
生体認証の不安
 指紋とか、静脈とか、虹彩によって認証する生体認証がはやっているが、とても不安。
 まずもって、指紋は、別に秘密事項ではない。何者かが私の指紋を採取しようとすれば、いともかんたんに採取して複製できるだろう。そして模型の指に指紋を再現して、私の金を引き下ろせる。指紋を盗まれても、自分の指紋は足も入れて20個しかなくて、それ以上交換はきかないのだ。暗証番号のように変更できない。
 虹彩だって、カメラなどで認証できる以上は、同じようなカメラで虹彩を撮影可能で、やはりお面のようなものに虹彩を再現して機械をごまかすことはできるだろう。
 静脈は立体的な構造なので、模型上に再現するのはやや大変だろうが、かといって不可能ではあるまい。このような生体認証の不安は、wikipediaに詳しく載っている。

 やがて生体認証登録をしないと口座を作れないようにでもなったら(テロ資金対策を口実にとか)、不安この上ない。ま、よく知らないけど、さすがに暗証番号との併用にはなっているのかね。
2007.4.27(金)
無冠のセキュリティ研究家さん】(No.2)
虹彩によるセキュリティ突破の例は数年前に読んだミステリー「ダ・ヴィンチコード」にあったと記⇒続く
Pちゃんさん】(No.1)
「指紋、静脈、虹彩によって認証」が不安?
しないほうが安心ですか?
安心できる方法とは⇒続く
マンションとかビルの基礎杭とか  疑問
 リンク先の画像にあるような杭って、何をどう信じればいいんでしょうね。
「本当にそんなに深くまで打ってあるのか、確かめようがない」
 なんていうのは当然の疑問だけれども、
「本当にまっすぐ入っているのか。途中で曲がったり、傾いていて、となりの敷地に入り込んでいないか」とかも心配だし、逆に、となりの敷地の杭がこっちの土地に地中深くではみ出していれば、こっちの土地に杭を打って高層建築するときに困る。

 そして、心配は建て替えのとき。建物を解体するとき、この何十メートルもある杭を本当にちゃんと抜けるのでしょうか。抜けなければ、新しい建物は、元々あった建物の杭の位置を避けて杭を打たなくてはいけないから、設計に相当な制約が出る。
2007.4.18(水)
無冠の患者同盟さん】(No.1)
人間社会というのは相互の信頼で成立している。姉歯以来人心に変わったことがあるのかもしれない⇒続く
使い捨て食器の衛生  疑問
 私たちは、紙皿、紙コップ、割り箸、そして私の愛用のプラコップなど、衛生的なものと言うことを前提に洗わずに使っているが、大丈夫なのだろうか。
 ポリ袋に食べ残しの食材をじかに入れて保管していて、大丈夫なのだろうか。

 不思議なのは、瀬戸物やガラスの食器を買ってきて洗わずに使うことなどまずないのに、という点だ。
2007.1.27(土)
背徳の賢者・ルオンさん】(No.3)
 製作工程において、熱処理やら何やらが加わるため。細菌学的には『清潔』とされております。⇒続く
Pちゃんさん】(No.2)
言おうか、言うまいか考えていたのだけれど・・
紙コップや紙トレーの包み紙に書いてある「こ⇒続く
あるある大辞典の続報
 なるほど、花王の宣伝のための番組だったってことですね。
 話は変わるが、頭髪の薄いことが、さらにはカツラを着用していることが、まるで恥ずかしいことのようになってしまっているのは、テレビ番組には増毛業界のスポンサーが多く、そのスめ彼らが潤うようにテレビがし向けているのだと思う。
2007.1.20(土)
衛生面から見た再生紙  疑問
 古新聞などを集めて再生紙にする過程で、異物を取り除くというのはどの程度行われているのだろうか。たとえば、資源ゴミの日に新聞を捨てる際に、新聞紙の間にうんこを挟んでおいたとすると、それは、ちゃんと取り除かれるのか? そんなことはあるまい。
 うんこというのは、当然ながら繊維を多量に含んでおり、それは再生紙の優良な原料となるものであろう。また、大腸菌やその他の雑菌は漂白の過程で滅菌され、衛生面でも問題はないというのか。
 こうして、明日の新聞のみならず、「再生紙を利用しています」と書いてある、包装紙や名刺・パンフレットなど至ることろに、だれかの大便が、今日も流通しているというのか。
 古新聞を再生紙にする過程で、きっと煮るという作業があるのだろう。その釜を覗いてみれば、うんこやその他の汚物がぷかぷかと浮き漂っているのだろうか。再生紙の工場に勤める人たちは、再生紙がいかに汚いかを知っていて、普段の生活ではなるべく再生紙を触らないようにしているのだろうか。
2007.1.6(土)
無冠の常識評論家ふたたびさん】(No.4)
>同じ考え方をしたら、缶飲料など到底、口にできない
最も生々しいリサイクルはビール瓶の⇒続く
(本物)管理人(本物)さん】(No.3)
同じ考え方をしたら、缶飲料など到底、口にできないですね。
兄弟の概念  疑問
日本で「あなた兄弟いる?」と聞かれたら、たとえ姉しか居なくても「うん、姉が1人」と答えるだろう。
では、英国で「あなたbrotherいる?」と聞かれて、姉しか居ない場合は、「いない」と答えるのだろうか。

日本語でも英語でも、兄弟と姉妹を区別している、という点が共通しているのも興味深い。これは、世界中の言語で多く見られることなのだろうか。

兄と弟を両方ともbrotherと表現する英語圏は、不便を感じないのか。(o[e]lder, youngerを付けるのでは長すぎるし)

英語圏では、兄と弟をそもそもそれほど区別しないのでしょうか。例えば、日本でもイトコをいちいち父方・母方などと区別したりしないように。
2006.12.21(木)
No.2さん】(No.3)
補足
先の質問の答えとして
Yes, I have (an) o[e]lder/younger brother(s)と答えるのは普⇒続く
匿名希望さん】(No.2)
英語では決まり文句として
Do you have any brothers or (and) sisters?
と言います。⇒続く
塩の湯の二旅館
 塩原温泉郷(十数の温泉から成る)の塩の湯に、柏屋旅館と明賀屋本館という二つの旅館がある。今回は柏屋旅館の方に宿泊した。この地には以前もう一つ旅館があり、それは今でも廃旅館のまま佇んでいる。かつては塩原温泉に訪れる客の3分の1が塩の湯に泊まったと言われるらしい。
 柏屋旅館は、7つの露天風呂がすべて貸切で利用できる(貸切でしか利用できない,貸切料金は無料)という旅館であるが、中でも「川岸の湯(写真)」は、かなり急で古くて危険な階段を百段以上降りていく場所にある。塩の湯で最も古いと言われる浴槽で、遺跡の風呂に入っているような感じがする。気持ちのよい風呂だった。
 となりに見える露天風呂(互いに、裸身も十分見える)が、実は明賀屋の風呂だと後に聞いてびっくりした。柏屋の母屋と、そこから屋内の急な階段だけで行ける「川岸の湯」の間に、明賀屋の露天風呂があるのである。位置関係が分からず狐につままれたようだったが、途中で階段が交差していることを別のWebページで知った。
 当初、明賀屋と柏屋のどちらに泊まるかで迷った。それは、明賀屋の自慢の河原の露天風呂の写真を見ると、とても良さそうだからだ。しかし、実は柏屋旅館の川岸の湯と双子のような風呂だと分かった。柏屋旅館にして良かった、と思った。同じ風呂に入ったも同然(しかも貸し切りで)と思えたからだ。(明賀屋の風呂の方がきれいなのかもしれないが、立地はほとんど同じ)
 ちなみに、旅館内の設備や、サービス・料理に期待するなら、明賀屋の方が多分おすすめである。秘湯ムードと風呂そのものに期待するなら、柏屋旅館だろう。要は好みの問題なのだが、選択に迷った人にこの風呂の位置関係などの情報は有用だと思うので、記しておく。
2006.12.19(火)
二択問題に対する回答
「AとB、どっちが好き?」

という二択問題に対する回答は、当然、二通りではない。少なくとも、「A」「B」「両方好き」「両方嫌い」「おしえなーい、ナイショ etc」の五通りはある。

これらに分類できない回答が、他にもいろいろあるだろうか。
2006.12.14(木)
無冠の歴史評論家 さん】(No.1)
”判らない””どっちでもない””時と場合による”””君の回答と一緒にするよ””おまえの好き⇒続く
冬至よりも日の入りが早い  疑問
 昨日、テレビの天気予報でゆっていたが、日没の時刻が(東京の場合で)冬至は4:32、昨日12/6は4:28で、冬至よりも早いのだそうだ。
 でも、理由を説明してくれなかった。
 なぜなぜ?
2006.12.7(木)
無冠の宇宙研究家さん】(No.5)
No1の人さんのコメントが的を得ている。
冬至は一年で一番日の出ている時間の短い日だ(これ⇒続く
匿名希望さん】(No.4)
一日が、24時間ではなくて、正確に言うと23時58分なんたららっていう数字だから、そのわず⇒続く
乾燥肌対策として分かり切ったひと言  腹立ち
 冬場の乾燥肌に対する対策の記事みたいなので、もっとも腹立たしいのは、「保湿クリームをたっぷり塗ること」みたいな記述だ。
 そのまんまじゃないか。乾燥⇔保湿でしょうが。

 問題は、保湿クリームが異常に高価なことなのである。私は75mlぐらい入りのものをワンシーズン持たそうとして、かなり節約して塗っている。やばそうになってきたところだけ塗る。全身、あるいは乾燥肌になりやすいところに、毎日たっぷり保湿クリームを塗っていたら破産である。(節約の代償として、部分的に手遅れでいよいよかゆくなることがあるが、そこには弱めのステロイドを塗ることで対処している。1〜2日で治るし、ステロイド剤は数百円の1本をワンシーズンに3分の1も使わなくてすむので、保湿クリームをふんだんに使うより結果として安上がりなのだ)

 というわけで、保湿クリームをたくさん使わずにすむ乾燥肌対策でなければ、記事としては何の意味もない。あったりまえ過ぎるし、こっちは保湿クリームを節約する方法を知りたいのである。
2006.11.30(木)
匿名希望さん】(No.1)
エモリカとかは?
イージス艦  日本語
 イージス艦というのは、なんだかイージーという単語を連想してしまって弱っちぃく感じてしまうのだが、そうやって敵を油断させるのが狙いなのだろうか(笑)。
2006.11.18(土)
Безнравственный колдун - Руонさん】(No.2)
女神アテナの持つ楯こそが、イージスという名前にございます。要国を守る楯となれ、という意味合⇒続く
無冠のペット評論家さん】(No.1)
イージス艦とは防御専門のミサイル装艇だ。われわれはその後ろでイージーに暮らして居られるとい⇒続く
「最後まで必要ない」  日本語
この表現、「ずーっと必要ない」という意味と、「最後になるまで必要ない=最後に必要になる」という意味と、どちらにもとれてまぎらわしいような気がしますが、大体前者であると考えていいんでしょうかね。
2006.11.10(金)
無冠の国語批評家さん】(No.1)
「最後まで”は”必要ない(おしまいになるまで続ける必要はない=途中で止めてもいい」という解⇒続く
すっきりしない、非核三原則
私だけでしょうか。
どうも、「非核三原則」の、3番目が、すっきりしないというかしっくりこないというか……。

核を作らず、持たず、持ち込ませず

小学生のときから思っていたけど、また思い出してしまった。
「持ち込ませず」って、なんか不自然。無理に3つにしなくていいのに。
2006.11.9(木)
戦前生まれさん】(No.2)
ヒロシマやナガサキの原爆の恐ろしさ・悲惨さにを知らずに脅されて「核を持ちたい、使いたい」と⇒続く
無冠のスポーツ評論家さん】(No.1)
実際に守られているかどうかわからない。確認できないということもある(アメリカの言うことを信⇒続く
自動音声
 電話をかけると、自動音声応答で、○○の場合は1、○○の場合は2を押せ、……というやつ。法律で、こういうのは禁止して欲しい。やむを得ず電話するシーンではこういうのがまかり通るが、もし飲食店を予約しようとしてこんな自動応答が出たら即座に切って、他の店にするであろう。
 少なくとも、「その他は9番」とか「オペレーターにおつなぎする場合は9番」みたいなのは最初に言わなきゃいけないように法律で義務づけて欲しい。それに、もっと早口でしゃべれと言いたい。
2006.10.31(火)
無冠の先端技術評論家 さん】(No.3)
結局このスレは自動化における人間疎外のことをいっているのだろう。こっちがとまどっていること⇒続く
匿名希望さん】(No.2)
どうせ法律作るなら、統一化にしましょうや。
その他は必ず9を割り当てる。1は故障関係みたい⇒続く
二人称としての弟  日本語
 「お兄さん」「お姉さん」という二人称は存在するのに、どうして「弟」「妹」は二人称が存在せず、名前で呼ぶしかないのだろうか?
 それとも、「ああ弟よ君を泣く」(君死に給ふことなかれ)というように、昔は二人称として使っていたのだろうか。いずれにしても、現代において、兄・姉は「お兄さん」「兄ちゃん」「あんちゃん」「兄貴」など豊富な二人称があるのに、弟・妹は通常ほぼ名前で呼ぶことになっているのは、どうしてなのだろう。
2006.10.1(日)
無冠の常識評論家 さん】(No.1)
卑属には二人称はない。「おい、こども」とか「まごちゃん!」とか、「妻さん」とかいわないだろ⇒続く
「免職は死刑に等しい」飲酒運転で静岡県知事  ニュース
 産経新聞のサイトより。
 静岡県の石川嘉延知事は25日の定例会見で、飲酒運転の公務員の免職処分について「日本の雇用慣行からすると、免職はその人の職業生活上、死刑判決に等しい」と述べ、画一的な厳罰化の動きに疑問を示した。
 石川知事は「刑法の場合でも、犯した罪の状態と結果に相応の罰則をするのが鉄則。例えば酒気帯びで検問に引っ掛かった場合にオートマチックに適用するのはいかがなものか」と話した。
 ややヒステリックになっているここ2〜3週間の動向の中で、この知事の言っていることは誠に正論といえる。法学的には、(事故を起こしていない単なる)酒気帯び運転を、死刑や実刑にするわけにはいかないだろう。しかし、ここ2〜3週間の世論(というかマスコミ)の動向をふまえると、この知事は、この発言が元で辞職に追い込まれる(というかマスコミが追い込む)可能性も否定できないですね。
 しかし、酒酔い運転が厳罰に値するのは明白で、どうしてこれがそれほど厳罰化されないのかは、何らかの力(圧力団体や族議員の意向など)が働いているような気がしてなりません。一方で、2001年(頃?)の改正では、酒気帯びを0.25mlから0.15mlに引き下げたりしたが、まるでトンチンカンであるように思える。前日の酒が12時間たって少々残っていた場合などで、免職になどされたらたまらないし、こういう場合は自分自身でも0.15ml残ってるなんていう自覚もなく、気付くはずもないだろう。それに、こんなものは事故との因果関係はないに等しいはずだ。こういった動きはまるで的外れだと思うし、うわべの改正でごまかしているような気がしてしまうのである。
 こういう少量の飲酒をどうこういうよりも、もっと事故の原因となってる泥酔に近い状態の「酒酔い運転」の方をどうにかするべきなのではないか。テレビで報じられる酒酔い運転での容疑者の運転直前の酒量は、けっこうすさまじいものがある。こういう酒酔い運転と、前段で書いたようなケースとは、同列に論じることはできない。量だけでなく、質的な違いがある。
 そして、酒酔い運転(酒気帯び含む)で人を死傷させた場合は、必ず20年以上の実刑としたって構わないと思う(危険運転致死罪も20年以下では甘いのではないか)。
2006.9.26(火)
Popular Scienceさん】(No.5)
最初は私もそう思った。
しかし覚醒剤所持と比較すればどうだろう。そう思いませんか?飲酒で⇒続く
totiboさん】(No.4)
ぼくも
「運転者に調べられない基準で検挙されてはたまらないし,飲み終わったとき,何時間ま⇒続く
植草氏の件での暴論を発見
http://blog.goo.ne.jp/yamazaki_hajime の2006/9/14より抜粋。
植草氏の容貌は、概ね「美男子」と言っていいと思うが、彼の顔の左右がかなり非対称に見えることについて、私は、前々から気になっていた。あるマッサージ師の解説によると、顔の左右のバランスが崩れるのは、脳の左右のバランスが悪いからだ、とのことで、根拠はよく分からないが、ミラーマン事件が起こって、「なるほど」と私は思っていた。彼の性癖と、彼の脳、さらには、彼の表情との間には何らかの関係があるのだろうか。
 それはちょっと暴論ではないか? まず第一に、人の顔は通常、それほど左右対称ではない。それに、顔面神経麻痺(ベル麻痺)という疾患があるのですよ。片側の眉が上がり口元が下がっている人は、それの後遺症の可能性が高い。顔面神経麻痺は軽度から重度まであり、軽度で気付かずに終わり、軽微な後遺症が残っているだけで「分かる人は分かる」という程度の場合もある。植草氏も、そういう可能性は十分ある。
 そういう外見から、人の性格のバランスに言及し、「こんな人は痴漢をしても無理もない」とするのは、暴論であるだけでなく、人権問題ですらあると思います。この人、テレビのコメンテーターもやってる人ですよね。心配だな。。。世間がそれを許しているのは、痴漢容疑というレッテルは、現代の魔女狩りのようなものであるからでしょう。

 ところで、今回の植草氏の事件がどうして起こったかという仮説を、私は逮捕当日から唱えていました。もちろん、冤罪としての仮説です。妄想ともいいますが。陰謀論ではありません。そのうち紹介するかも知れません。

2006.9.26(火)
ゆうたまさん】(No.1)
私もこれ見ました。
管理人さんごもっともです。
遅ればせながらおめでとうございます。
 悠仁親王様のご誕生おめでとうございます。
 とにかく、私の理解するところでは、日本国の天皇陛下ご一家こそ、人類で世界で最も正確に先祖を過去まで辿れる人なのである。一時の政治体制や、皇室典範や、戦争責任や(私は天皇陛下に戦争責任があるとは思っているわけではないが)、そんなものは長い歴史の中から見ればホンの一瞬の幻影で、それに比べてとてつもなく長い年月、あり続けたものなのである。一種の文化遺産とも言えるが、長さから見れば、過去だけでなく未来にさえ、今の日本国の体制や国連の体制などよりも大きなスパンで存在するもののようにも思える。
2006.9.13(水)
無冠の芸能評論家さん】(No.3)
戦時中は強制されていたらしい。その習慣が人心に残っている面はおおいにある。キムジョムイルと⇒続く
匿名希望さん】(No.2)
礼賛を強制されているかどうかという違いはありますね。
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