AがBなのではなく、Aと思うことがBだ。
AがBなのではなく、Aと思うことがBだ。  
2007.10.6(土)
その他の記事| ホントにホントにホントにホントに  | NHKに警戒せよ  | 「最後まで必要ない」  | STAP細胞と小保方女史のこと  | Re: Re^2: RE: Re: RE: Re: くそったれ  | 新国立デザイン見直し「1週間で結論」  | 牛肉輸出再開まで要求続ける・米農務長官  | 東京五輪、ボランティアを強制!?  | 「承知しました」の件  | 体罰禁止  | 日本一暑いまちも節電、ドライミスト運転を削減  | 社是  
削除キー:   管理用:
無冠の常識評論家 さん】(No.1)
表題「----、Aと思うこと”が”、が抜けてますよ。
淋しい:肉体的には一種の貧血症状だろう。物足りなさ、品薄感といってもいい。それは現実としてもある(財布の軽さ、援助が期待できないなど安心感のなさといったようなものだ)。しかし実際には自分の小遣いが減ったとか具体的な現象としてあるわけではない。単に思い込んでいるだけなのだ。意識的にそう思うことでそのマイナス感を払拭させることも可能なのだし、多くはそうすることで自分を救済しているのだが、この詩を書いた人間はそれによって逆に自分を傷つけている。
あまちゃん、あるいは一番いやらしいロマンチスト、もっというとえせロマンチストだろう。
一言で言ってしょーむないやつだ。もちろんこれから哲学を派生させるのは勝手だ。一人で考え、歩くことはまた別の意味でいいことだろう。内容は別にして。
(本物)管理人(本物)さん】(No.2)
> 無冠さん
修正しました。ご指摘ありがとうございます。

【コメントを投稿する】
お名前:
メールアドレス: (省略可)

削除キー: (省略可)
・削除キーを用いて可能なのは「削除」だけです。投稿後の編集はできません。
・文字数は1000バイトまでです。
・コメントを削除する時は、記事本文の下の「削除キー」欄に削除キーを記入して、コメントの横の「削除」ボタンをクリックして下さい。