JR東日本、東京駅での“発電床”の実証実験を開始へ
JR東日本、東京駅での“発電床”の実証実験を開始へ  疑問
http://www.nikkeibp.co.jp/news/eco08q1/557562/
 こんなものをお金をかけて設置しても、できる電力はごくわずか。それに、床が振動を吸収する分、歩く人にとっては少し疲れるようになり、要するに通行人の体力と引き替えに電力を生み出すのだろう。
 振動から電力を生み出すのなら、元々振動して困ってるところに設置しないのはなぜなのだろうか? 高速道路の橋脚とか、建物の免震装置とか、鉄道会社であれば枕木とか線路のわきとか、いくらでもあるし通行人による振動とは比べものにならないエネルギーが得られるように思える。
2008.10.30(木)
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無冠の旧国鉄監査委員会シンパさん】(No.1)
JR東海は自分の資力でリニア新幹線を作る算段もたてているそうだが本気なのか。そんなに儲かっているのなら変な道楽に手を出さずにもそっとのぞみの格高運賃なぞ下げてもらいたい。公共企業としてはそれが筋だろう。
Pちゃんさん】(No.2)
電車の車体と車輪の間(取り付け部分とか)につけると
常に振動していますね!

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