発明・特許は誰のもの?
発明・特許は誰のもの?
2014.10.27(月)
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無冠の特許評論家さん】(No.1)
そういう形式上の問題ではないのだ。法人と個人が少なくとも対等に利益を按分できるかどうか(それだけでも個人には勝利だが、企業はとんでもない、馬鹿いうなと思っている。)という現実的な問題なので、まず形式的な権利の帰属という正当性の理念をどう理論化するか(all or nothing)でどちらもゆずらないのはそのためだ。

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