発明・特許は誰のもの?
発明・特許は誰のもの?
2014.10.27(月)
その他の記事| 義務教育の名の下に、憲法で禁止された「意に反する苦役」が課されるのだ。  | 勝利の酒より、敗北の酒の方がうまいねん。  | 原発ゼロでも日本は発展できるというグループと、発展できないというグループの争い  | さあ、今日は「安倍による憲法改正」を問う選挙だ。  | 中国産  | 尖閣諸島が取られても構わないって……  | 乾燥肌対策として分かり切ったひと言  | こんどの年末年始は暦が良くない、と言いますが。  | 結末 - 32 14 41 20 28 11 27  | 出荷制限じゃなくて、即時全量買い上げをするべきなんじゃ…?  | 人はお金のことになるとゴキブリのような生き方をする  | 増税と緊縮財政は異なる。  
削除キー:   管理用:
無冠の特許評論家さん】(No.1)
そういう形式上の問題ではないのだ。法人と個人が少なくとも対等に利益を按分できるかどうか(それだけでも個人には勝利だが、企業はとんでもない、馬鹿いうなと思っている。)という現実的な問題なので、まず形式的な権利の帰属という正当性の理念をどう理論化するか(all or nothing)でどちらもゆずらないのはそのためだ。

【コメントを投稿する】
お名前:
メールアドレス: (省略可)

削除キー: (省略可)
・削除キーを用いて可能なのは「削除」だけです。投稿後の編集はできません。
・文字数は1000バイトまでです。
・コメントを削除する時は、記事本文の下の「削除キー」欄に削除キーを記入して、コメントの横の「削除」ボタンをクリックして下さい。