アラーム時計規制法
 アラーム時計規制法  社会
正式には、「目覚まし機能付時計等の製造及び販売に関する法律」ということで、公共の福祉(?)の観点から、目覚まし時計は持ち主が解除しなくても30分間経過したら自動的に鳴りやむような設計を義務づけるべきではないでしょうか。
2004.10.22(金)
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寝坊助さん】(No.1)
私が困ってしまうので却下(笑)

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