保険というのは
保険というのは
2005.2.24(木)
その他の記事| 休肝日っていうのは、  | 桜宮高校バスケ部体罰自殺 周囲も同罪、根は原発問題と一緒。  | ドラえもんから生まれた名言  | 筆無精のワケ  | 鉄道における「運転見合わせ」  | 米朝首脳会談  | 歩く細菌  | くりそつネタ  | 老化とヒゲ  | 恨みのエネルギー  | フィギュアはオカマのスポーツ  | アイディア商品(レトルト・パスタソース)  
削除キー:   管理用:
無冠の保険評論家さん】(No.1)
保険で儲けよう(保険団体、被保険者双方が)ということ自体不純でせこい。これは危険分散相互扶助のシステムであり、優れて国家の仕事なのだ。必要最小限のファンド、プールで低コストの生活保障が出来るはずだ。だが国家の保険群も馬鹿官吏どもが勘違いしてがっぽりためすぎ、いらぬ運用をして欠損をだしたりしている。自賠責なども一本化するべきだろうと思う。

【コメントを投稿する】
お名前:
メールアドレス: (省略可)

削除キー: (省略可)
・削除キーを用いて可能なのは「削除」だけです。投稿後の編集はできません。
・文字数は1000バイトまでです。
・コメントを削除する時は、記事本文の下の「削除キー」欄に削除キーを記入して、コメントの横の「削除」ボタンをクリックして下さい。