外国人参政権の法制化
外国人参政権の法制化
2010.2.8(月)
その他の記事| サラリーマン川柳  | 人間の最大の欲望  | 間違いやすい番号  | ライブドアの平松社長と、俳優の中条静夫氏(画像アリ)  | 徴兵・徴用は理不尽なもので  | STAP細胞とは何だったのか  | ニセ札対策としてのダイカット  | 赤飯のおにぎり  | 移動中の昼食は250円  | 減塩の実態とは  | 憂鬱なワールドカップ  | こんなに謝る首相  
削除キー:   管理用:
Pちゃんさん】(No.1)
ごもっとも。
日本の政治は日本人(日本国籍を有するもの)が決めるべきで
当然ではないか。
こんなことを認めれば
例えば西の大陸から何億もの外国人が押し寄せてきて、日本を法律から憲法から自由にできてしまうではないか!
現実的に出来るかどうかが問題なのではなく”机上であっても出来うる”ことが問題。
(念のために私は特定の人種、国を蔑む考えなどまったくないことを明記しておきます)
Pちゃんさん】(No.2)
”地方参政権”でしたね。
こんなことを認めれば
日本を法律から憲法から自由にできてしまうではないか!

都道府県の条例を自由にできてしまうではないか!
企業誘致で便宜を払うことも自由になるし、公共事業の陳情も(以下略)
無冠の政治家評論家さん】(No.3)
要はね、すじを通そうということなのです。在日にも税金は要求して、その税金を決める政治に関わらせないというのは、やらずぶったくりではないか?ということ。
亀井さん、ミカケヨリけつの穴がちツちゃいよ。

【コメントを投稿する】
お名前:
メールアドレス: (省略可)

削除キー: (省略可)
・削除キーを用いて可能なのは「削除」だけです。投稿後の編集はできません。
・文字数は1000バイトまでです。
・コメントを削除する時は、記事本文の下の「削除キー」欄に削除キーを記入して、コメントの横の「削除」ボタンをクリックして下さい。