サラリーマン川柳
 サラリーマン川柳
2005.5.14(土)
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無冠の文化評論家さん】(No.1)
これはギャグではないと思うし、ましてユーモアはまったく感じられないな。不快を通り越して噴飯ものだ。角をためて牛を殺すの愚はよくあることだが、ここの主人は文芸世界の趣きを理解しない欠陥があって、それに自身気がついていない。そのくせ変なちょっかいを出す処を見ると、自分では判っていると思っているらしい。サラ川が玉石混交であることは認めるが、どんな文芸でもそれはある。だからといって芸術全般がくだらないという理屈がなりたたないのは見やすいことだ。理解の及ばない分野へ的外れな暴力的指図をするのは罪悪ぞ。川柳は日本が誇る優れた芸術なんだ。
(本物)管理人(本物)さん】(No.2)
川柳そのものを否定するのは本意ではなかったのですが、サラリーマン川柳は、敗者による自嘲的なものが多くて、読んでいて悲しくなるのです。というか、自嘲的・自虐的なものを入選させる選考基準を見直して欲しい。
無冠の文化評論家さん】(No.3)
確かに選定基準に偏りはありますね。「サラ川」だけのことでしょう。川柳そのものは文芸のメジャーだとはいわないが、まだ愛好者が多い世界だと思いますよ。
かがわさん】(No.4)
すでに高校生が鋭い批判をし、3月25日の産経抄が取り上げています。

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