ひとりごと

外国人参政権の法制化
 詳細は知らないのだが、文字通り「永住外国人へ地方参政権を与えること」だとすれば、私は反対だし、少なくともコソッと法案通過させられるようなことがあっては絶対にならない一大事だろう。早い話、竹島も尖閣諸島も失うかもしれない覚悟がないと、賛成はできないと思う。
 しかし、亀井静香氏が、最後の砦となってこれに反対しているのは、今となっては頼もしく思う。

 株価は、20%下落したら、25%上昇しないと元通りにならない。同じように、外国人参政権を可決したら、ふたたびそれを無くするためには、純日本人の過半数どころか相当数の賛成がないとできないのだ(国民投票ではないから簡単にいえないけどね)。
2010.2.8(月)
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Pちゃんさん】(No.1)
ごもっとも。
日本の政治は日本人(日本国籍を有するもの)が決めるべきで
当然ではないか。
こんなことを認めれば
例えば西の大陸から何億もの外国人が押し寄せてきて、日本を法律から憲法から自由にできてしまうではないか!
現実的に出来るかどうかが問題なのではなく”机上であっても出来うる”ことが問題。
(念のために私は特定の人種、国を蔑む考えなどまったくないことを明記しておきます)
Pちゃんさん】(No.2)
”地方参政権”でしたね。
こんなことを認めれば
日本を法律から憲法から自由にできてしまうではないか!

都道府県の条例を自由にできてしまうではないか!
企業誘致で便宜を払うことも自由になるし、公共事業の陳情も(以下略)
無冠の政治家評論家さん】(No.3)
要はね、すじを通そうということなのです。在日にも税金は要求して、その税金を決める政治に関わらせないというのは、やらずぶったくりではないか?ということ。
亀井さん、ミカケヨリけつの穴がちツちゃいよ。



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